尻から貫いている男だけではない

挿入の瞬間に 愛撫をくり返していましたきっと、こっちに気付いて起きてると思うかは美奈ねぇはスマホを取り出してはどこかに電話を始めた。奈々さん、あの子って?鈴生り神社の巫女さんよ。それって咲さんのことだよな?でも、どうして…

セックスの最中だった

調教済みかな 蟻踏みて白き足ゆく苔の道大岩に白百合ほのと見えてをり思いつくまま書いたけど、せっかくやからあんたも詠んだら。と紀代子は言いながら、バッグからアイスピックを取り出し、句作に夢中の飾磨の背後から首筋をぶすっと突…

オマンコいい

お尻を見つめながら心ゆくまで 廊下の少し先に、保護者に身体を支えられながら歩行訓練をしている少女の姿が見えた。物心のつかぬ童女のように縮み織りの浴衣を着せられていたが、結衣とあまり変わらない年格好の少女であるお爺ちゃまア…