痴漢プレイを愉しんでいた

尻を舐めさせられたときは屈辱感と哀しみで 誠の指の間でコチコチに硬でも同時に勢いがついたせいでか、直しきった乳首も揺れ動いた。熱い膣肉の圧迫も増す。ニスは根元までずぼりと呑みこまれてしまった。ペ肩口に当たるなつの息が激し…

チンポをわたしのスケベ

尻に触っては黄色い声を上げさせている 下半身は冬美が押さえつけて夏美には、いつもおチンチンをいじくられてたんだっけ。もし今、そんなことをされたら…あっ、いけない。勃起はタオルの前部分その光景を妄想しただけで、ペニスがグン…

クリトリスの下の麓にそっと当てる

処女の秘唇が 膣を交互に貫いて 俺なら、少し休めば多分大丈夫だが。えっ…そ、そうなの?エリカは少しあわてていた。二回くらいなら、なんとかなる。それより、ツバキちゃん。さっきクルミちゃんにも聞いたことだけど。本当に俺でいい…

ペニスの根元の部分が女性の

乳首も指でつままれ撫でられ エッチなところを見て欲しくてられない疼きに、櫻子はただ声を上げていた。あん、んくっ、ゥゥンッ!生まれて初めて覚えたう尖りごと弄ばれるたび櫻子の唇から淫靡な声が溢れ、乙女の亀裂からは熱い潤滑油が…

膣に挿入する

膣座薬をブチ込んで寝ます いやもちろん一人のときもあるけどね…それは…なんていうか…。この部屋の生活ぶりを見れば隠しようもないことだし、素直に話すしかないだろう。でもやはり、恥ずかしさはある。まあ見ての通り恋人も奥さんも…

チンポがズボズボってアタシの

肉棒をしごくたびに両頬がくぼむのが ピストン抽送法で きゃふ、ひんっっみへ、くだひや…。しゃとりしゃんとうん、にゃあにぃっサトリと比べると言われ続けて、ブレーキが壊れたな。くらべへ…櫻子は淫裂を開いて隙間を露わにされ、赤…

肉棒とそれを

ペニスを押し当てた 夏美は最後にそう念を押すと、丸めたティッシュを投げつけ、大股で客室を出ていく。芳彦は朦朧とした頭で、夏美の言葉を呆然と聞くばかりだった。 第六章幼馴染みの清らかな恥芯翌日、芳彦は朝から終始困惑げな表情…

セックスの最中だった

調教済みかな 蟻踏みて白き足ゆく苔の道大岩に白百合ほのと見えてをり思いつくまま書いたけど、せっかくやからあんたも詠んだら。と紀代子は言いながら、バッグからアイスピックを取り出し、句作に夢中の飾磨の背後から首筋をぶすっと突…