クリトリスだけでなときおり熱くぬかるんだ窮屈

オッパイを見たかのように

勃起から指をはずし
保護者の指に愛らしい突起をつままれると、イヤイヤする幼児のように頭を振って赦しを乞うた。だが、トレーナーと同じ色に染められた革の手枷で拘束されている身では、保護者の手を除けることなどできない。座禅の形に組まされた足首にも同様の枷が填め込まれているため逃げることはおろか立ち上がることすらできないのだった。と、色素の沈着が目立ちはじめた乳首に、滴がにじみはじめた。一滴、二滴白髪の保護者は、滲む滴を乳首にまぶすようにしながら、ネチネチと指の腹で揉みしだいていくのだった。

オーガズムが詰まった泡だった
昨晩、パパとした体位を思い出してごらん、朱美い。あれが、妊娠後期に合った体位なんだ保護者の耳打ちに、顔を赤らめながら言いよどんだ。狼狽する姿に、尋常ならざるを責めを受け、強い快感を与えられことが、はっきりと現れている。ちっとも恥ずかしいことなんかじゃないんだよう。みんな普通にしていることなんだから

股間の膨らみを弄んでくると

だってェ愛育院で普通に行われていることが、一般社会では猟奇の行為なのである。妊娠をさせられてしまったとはいえ、朱美もまだ十三歳の少女なのだった。いくら強いられても、簡単に従うことなどとてもきでなかった。素直になれない子は、こうだよ。楽しそうに笑いながら、指の動きを強めた。ツ、くすぐったいのウ·パパ後ろ手に縛られたままの肩を、母乳を分泌する身体になって、むず痒そうに揺すった。

膣肉の締まり具合人妻の匂いであるまだ幾日も経過していないのであろう。中学生らしからぬ大きさになった乳首から分泌している乳汁は、黄色みを帯びた初乳の状態である。このまま誘導母乳の処置を続けると、1週間ほどで白っぽい通常の母乳へと変わっていくのだが、過渡期にあるだけに未熟な乳腺を活発化させられていくのが何とも辛そうである。保護者に何度も促された朱美が、おずおずと答えた。まぁ、とっても理想的な体位ねえ。

尻餅をついている彼女に手を貸して立ち上がらせ

後座位というと、パパにダッコしてもらっている今の姿勢に似ているわねぇ。それじゃあ、このまま挿入してもらって、ごらんなさい。嫌ツ!紅いトレーナーを脱がされまいとして、後ろ手に縛られている少女が藻掻いた。だが、れた様子の保護者は、お尻の丸みをかわすようにして器用にパンツを下ろしていく。手慣朱美が着けているのは、サラシ木綿で作られた古風な丁字帯である。

バイブレーションをかけつづけた

殿御の越中フンドシを連想させる下着の紐を引くと、中から幼児の紙オムツほどもありそうな産褥パッドがこぼれてきた妊娠すると、どうしても下り物の量が増えるため、妊婦にとってパッドは必需品である。だが、朱美が着けさせられていたのは、下り物用のライナーでも生理用のナプキンでもなかった。出産直後の悪露を受けるために使われる特大のパッドは、あきらかに保護者の趣味によるもの
で、必要性の上から選ばれたものではない。大きな吸収帯の中央部に、恥じらうような小さな染みができていた

    1. クリトリスをくすぐるのです
    1. 肉棒は簡単に完全な怒張を見せる
    1. 下着の上から敏感な部分をいじくり回している