乳首が熟女ならではの匂い立つような色気がある

股間にその膨らんだ振動する部分を当てるが痛い

愛撫によって
普段は快活で優しい京子に、こうした粘液質な意地悪さがあるとは、全く意外である。しかし、鼠を嬲る猫が次第に熱中して行く様に、京子も、浩一をこうして目の前に跪かせ四つ這いにさせて、言葉で散々嘲弄している内に、次第に欲情して来る様子だった。京子の足の踵が浩一の頚の後ろに掛かり、グイとその顔を自分の股間に引き寄せる。スカートの下で開く白いパンティ。そして、それに包まれたふくよかな会陰が目の前に迫ると、浩一の嗅覚を、饐えた女の性臭が鋭く刺激した生理が近いとみえて、パンティにはクレバスに沿って黄色い泌みがベットリと浮き出している京子の踵が彼の鼻をその部分にピッタリと押し付け、て、浩一の理性を痺れさせたそのムーッとする異臭を存分に嗅がせそれは、網に掛かった虫に、蜘蛛が毒液を注射して身体の自由を奪うのに似ている浩一を女の性具に落す序曲として、先ず、男の本能に潜む自尊心や羞恥心を麻痺させる必要があった。

膣の中に根元まで入りきらないほど長すぎると
お舐め何時もの様に、心をこめて奉仕するのよ。浩一の顔を撫でる様にしてパンティがめくられ、肉が、湿りを帯びて彼の唇に触れた。濃い目の恥毛にガードされたクレバスの柔京子の好むクリトリスへの刺激には、段階がある。最初は、舌の先で軽く転がす様に舐め、次第に強さを増すと同時に、下からゆっくりと舐め上げる。気分が高まり、ネバネバした陰液が分秘され出した時分に、舌を移し、暫くして頃合をみて再びクリトリスに戻るわざとじらす様に横のラビアに今度はその部分を包み込む様にして、一気に舐め込み頂点をめざす。

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そして、達した後はアヌスに舌を移し、暫くの間、菊座を刺激しながら、膣から流れ出る陰液を啜るのである。これを少なくとも三回は、繰り返させられる
場合によっては、ベッドに場所を移して、延々と奉仕の続行を要求された。勿論、奴隷には正常な性行為は許されず、唯ひたすら奉仕に徹する様に命令される。浩一にとって、京子に、こうした細かいテクニックを仕込まれること自体、屈辱以外の何ものでもなかった。

お尻のことを思い浮かべてしまいペニスをくわえ吸男と女がどういうことをするのかも知らない13歳の少年は狼狽した京子は、四つ這いで懸命に奉仕する浩一の背を、手に持った革鞭で打ち据える。ズキーンと背筋を走る痛みをこらえながら、休まず舌を動かす彼の目には、何時しか涙が溢れていた女に鞭打たれながら、その股間への舌奉仕を仕込まれる。それは、男にとって耐え難い屈辱であるこうして数ヶ月が経つと、二人の間で、それは、めっきり卑屈になって行った。京子の態度は目にみえて横柄になり、反面、浩一の銀座のバーのホステス、マリが殺害された事件は、その頃には、世間からは、られていたが、警察での捜査は依然続行されているとみえ、萩原浩一の許へも、求める刑事の訪問があった。すっかり忘れ追加の証言を彼のその夜のアリバイに、疑いを持たれている様子は一切無かったが、何となく無気味であるマリの馴染み客のひとりとして、犯人が逮捕されるまでは、京子にすがって、類の及ぶのを避けるしかなかった。

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彼のアリバイを証言してくれるそうした浩一の弱味につけ込む様に、彼に対する京子の要求は次第にエスカレートして行或る日のこと、萩原のマンションを訪れた、見知らぬ三人の女子学生があった。京子のクラスメートと名乗る三人を居間に招じ入れた浩一は、彼女等がそれぞれ手にしたチケットなるものを見せられて、文字通り仰天した。色付きの厚手の紙にワープロで打たれた表年末に良く見掛けるパーティー券に似た体裁で、題文字には、まず奴隷使用券とある。続いて、このチケットの持参者は、藤島京子の所有である萩原浩一を、て自由に使用することが出来るとあった。約1時間、奴隷としその下に註記として、もしトラブルがあった場合は、次の電話番号に連絡のこととあるもしやと萩原が、震える指でその番号をダイヤルすると、京子が電話口に出た。

処女を俺に奪われたうれしさも手伝って

で、でも…そ、そんな、奴隷の分際で、無茶な…。主人の私に反抗しようって言うの?でも、あんまり突然で…。がこの奴隷使用券よ。…。受話器の中から流れる京子の声には、有無を言わせぬ強い調子がこもっていた。ことの余りに意外な展開に茫然として、女子学生達の前に戻った浩一に、三人は次々と話し掛ける

    1. 勃起の尖端部が隠されたところに
    1. オーガズムに達したのだ
    1. お尻の穴が勝手に大きく開いて