股間に突き立てている

セックスに耽り

フェラチオをされたら
と、顔がポッポッと熱くなり、再び性感が高まってきた。情熱的なキスを繰り返している君江も同様なのか、頬が桜色に染まっている。硬くしこった乳首を指先で何気なしに弾くと、ひと際甘ったるい声を放った。あふンっ!両手の人差し指を跳ね踊らせてみると、切なそうに眉尻を歪ませる。芳彦君、うまいんだもん。私のほうが欲しくなってきちやったわ。でもまだ我慢でき

レイプされるのを想像して
わ、わからないですけど、なんとか…。自信がなさそうに答えると、君江は小さく頷きながら、思わぬ提案を投げかけてきた無理もないわね。まだ女性経験が1回だけじゃ。ここらでレッスンは小休止して、今度は芳彦君を気持ちよくさせてあげるわ。仰向けに寝てごらんなさい。仰向けにですか?言われたとおりに寝そべると、君江が正座の姿勢に座り直す足を広げて、腰を浮かせて。

お尻に赤いミミズ腫れがいくつもいくつも走って

いったい、何をするつもりなんだろう?恥部を曝け出すことに、こ、こうですか?まだ多少の抵抗感はあったが、この状況では拒否できない。君江の指示どおりに足を広げ、上体を前方に倒した。ひょっとして?腰を浮かすと、君江は両太股を芳彦の臀部の下に潜り込ませアメリカンチェリーのような肉厚の唇が窄まり、その狭間から大量の唾液が滴り落ちてくる。それは下腹に貼りついている肉茎をとろとろにまぶしていった。

下半身がどうかなってしまったような気がしてな乳首が熟女ならではの匂い立つような色気がある君江は淫靡な微笑を送りながら、右手で肉竿を垂直に立ててくる。らみを見せるバストの谷間へと挟み込んでいった。ば、パイズリだ!そしてはち切れそうな膨腰部に停滞していた欲情が、逆巻くように突き上げてくる。れるたおやかな双乳を凝視していた。芳彦は期待感に満ちた目で、揺まろやかな肉の球円体が怒張を左右からしっかりと包み込み、ぬっくりとした温かい柔肌の

乳首の赤黒さがいやらしい

感触と、マシュマロのような弾力がペニスを通してびんびんと伝わってくる。な、なんて柔らかくてあったかいんだ。おチンチンが溶けちゃうよぉ。芳彦は、肉筒に走る快美に早くも口元を歪めていた。たっぷりと気持ちよくさせてあげる。君江はそう告げたあと、上体を小刻みに上下動させ、その合間にまたもや口から唾液を滴らせていった。き、気持ちいい。

膣穴からはピュクッと愛液の飛沫が飛んでいる

お口もオマ〇コもいいけど、おっぱいの感触も全然負けてないぞ。ああ、おチンチンが隠れちやって見えないよぉ。なんて大きなおっぱいなんだ。砲弾状に突き出た円錐形の乳房は、芳彦のペニスを覆い包むように挟み込んでおり、ドのたびに、ようやく亀頭の先端が見えるという豊乳ぶりだった。スライたわわに実った果実が、ゆっさゆっさと揺すられる。が、肉胴の表面を苛烈に擦り上げる。

    1. セックスを堪能した
    1. フェラも気持ちよくてしかたなかったけど今の
    1. 射精の後も胎内でピクピクと蠢く亮太自身を感じ