セックスの虜になってる

肛門に差し込まれているのはおまえの

肉棒を絞りあげつつ
そう言いながら、亜衣はクリームをティッシュで拭い取る股間を見下ろした圭佑は、ツルツルになったペニスを見て、瞬く間に泣き顔へと変わった。恥毛は物の見事に剃り落とされ、まるで赤ん坊のような地肌を晒している。亜衣は横にずらしていた生地を元に戻し、ペニスを再び覆い隠したが、その瞬間、圭佑の背筋に甘美な微電流が走った。柔らかい布地がやんわりとペニスを包みこみ、恥毛のいっさいなくなった肉筒と陰嚢に心地いい感触を与えてくる。うわっ!な、なんだこれは?圭佑が下腹部に生じた快感に戸惑う中、突然椅子が真横に動かされた。さあ、これでいいわ。理名さんの感想を聞きましょう。えっ?ちょ、ちょっと。

理名さんは、そんなこと言ってないよぉ。いいから、ちょっと待ってて。じゃ、剃っちゃおうか。亜衣はそう告げると、机の引き出しから安全カミソリとシェービングクリームを取り出した。な、なんでそんなところにカミソリが。どうやら亜衣は、最初からこれを目論んでいたようだ。彼女にとってはこのイベントが、ブライドを傷つけられた恨みを晴らすいい機会だと考えているに違いない。
ピストンに悶絶すると、大量の

股間に伸びていった

圭佑が狼狽えていると亜衣は平然とした顔で言い放った。椅子に腰掛けなさいよ。この位置なら、理名さんからは見えないでしょ?や、やだよ。いくら仕事だからって…。何ですって!恐怖に戦いた圭佑は、すぐさま椅拒否の言葉を返すと、亜衣の眉が徐々に吊り上がってくる。子の上へと飛び乗った。ほら、足を広げて。

肛門も刺激され


亀頭を行き止まりの壁に何度もぶつける

ここの肘掛けのところに足を乗せるの
言われるがまま両足を開脚させると、亜衣は股間の布地を横にずらし、ペニスを露出させる理名の前ということで、陰茎はまだ萎靡したままだったが、シェービングクリームを吹きつけられる感触にさえ、油断をしたらたちまち勃起してしまいそうだ。亜衣はカミソリを股間に当て、ジョリジョリという音とともに、陰毛を剃り落としていった。圭佑は両目を瞑り、天井に顔を向けて気を逸らしていたが、ペニスを摘みあげる亜衣の指の感触に、何度も口元を引き攣らせた。ちょっと半勃ちになったけど、よく我慢したわね。ほら、見てごらんなさい。
先生のチンポ

肉棒はズブズブと秘穴に埋没しまった

そう言いながら、亜衣はクリームをティッシュで拭い取る股間を見下ろした圭佑は、ツルツルになったペニスを見て、瞬く間に泣き顔へと変わった。恥毛は物の見事に剃り落とされ、まるで赤ん坊のような地肌を晒している。亜衣は横にずらしていた生地を元に戻し、ペニスを再び覆い隠したが、その瞬間、圭佑の背筋に甘美な微電流が走った。柔らかい布地がやんわりとペニスを包みこみ、恥毛のいっさいなくなった肉筒と陰嚢に心地いい感触を与えてくる。うわっ!な、なんだこれは?圭佑が下腹部に生じた快感に戸惑う中、突然椅子が真横に動かされた。さあ、これでいいわ。理名さんの感想を聞きましょう。えっ?ちょ、ちょっと。

クリトリスを


処女だと言っても十分に信じてしまいそうな女な
椅子は圭佑の使用していた事務机を回りこみ、真正面にいた理名の真横ガラガラと音を立て、へとつけられるあぁあぁぁっ!哀れ圭佑は大開脚のまま、理名の眼前へとレオタード姿を曝け出した。理名はまたもや両手を口に当て、股間の透き通るペニスに視線を釘づけにしている一瞬にして身体にボッと火がつき、灼熱の砂漠の中に放り出されたように顔が熱くなる。マゾヒストとしての体質が、そして理名にあられもない姿を見られているという現実が、部に溜められていた性欲を激しく揺り動かした。深奥ああ!恥ずかしい!恥ずかしいよぉ!
チンポをわたしのスケベ

乳首を味わいながら

半勃ちのペニスに熱い血流が流れこみ、圧倒的威容の盛り上がりを見せていく。た布地が引き攣り、裏茎がくっきりとその全貌を現した。三角形に張っやだ。理名さんに見られただけで、おっ勃っちゃうなんて。その言葉を受けて、圭佑の心に多少なりとも余裕が生まれる。よっぽど溜まってそうだ。理名さん以外の女に欲情しないという約束なんだから、理名さんの前だったら、勃起してもいいんだ!