チンポがズボズボってアタシの

肉棒をしごくたびに両頬がくぼむのが

ピストン抽送法で
きゃふ、ひんっっみへ、くだひや…。しゃとりしゃんとうん、にゃあにぃっサトリと比べると言われ続けて、ブレーキが壊れたな。くらべへ…櫻子は淫裂を開いて隙間を露わにされ、赤い内肌を外気に晒す。自分の一番大切な部位を男に晒し、期待に尻を揺する。櫻子の肢体は愛欲にまみれ、初めて感じている発情と悦楽に、声を洩らしていた。

そ、そんなのっ、あはぁっ、いやぁぁ櫻子の視線が、車内に設置された鏡に向かう。とろんと溶けた瞳、だらしなく開いた唇。子は悦楽に溺れる淫らな女の顔をしていた。だめえっ、変になるっ、やめひんっっ!充血した乳首を男に弄ばれ、櫻子は全身を激しく震わせる。牝の顔で鏡に映る少女の姿から目が離せない。
勇三の下着の中のものはとっくに猛々しく充血しておエストをゆるめるのを知ると

尻を掴み肛門に

それが自分だとは思いたくなかった。サトリを超えて、俺のモノになるんだろう?もっともっと淫らになってくれないとな。サトリなら、これぐらい耐えられるぞ?無防備な膨らみをきつく握られ、痛みと熱が同時に溢れる。弱々しい抵抗をあざ笑うように、英次は強く膨らみを握った。押しのけたいのに力が入らない。乳首が熱く歪み、英次から迸った快楽のパルスが突き抜けていく。

ペニスを握ると


チンポが食いたいだと

が、櫻子の理性を粉々に砕いていた。胸から生まれる甘美な波ショーツに残っていたもう片方の紐を解き、英次は彼女を覆っていた布を一つ取り去る白い肌に走るクレヴァスは蜜に塗れ、男を求めてひくひく震えていた。割れ目の中は、アンダーヘアも銀色か。下の唇は桜色で美しいな…。を超えられるといいがな。どんな色だ?サトリ英次は濡れた割れ目を強引に押し開き、櫻子を丸裸にした。
股間に顔を埋めていたのである

射精してスッキリしないことにはどうにも我慢で

きゃふ、ひんっっみへ、くだひや…。しゃとりしゃんとうん、にゃあにぃっサトリと比べると言われ続けて、ブレーキが壊れたな。くらべへ…櫻子は淫裂を開いて隙間を露わにされ、赤い内肌を外気に晒す。自分の一番大切な部位を男に晒し、期待に尻を揺する。櫻子の肢体は愛欲にまみれ、初めて感じている発情と悦楽に、声を洩らしていた。

亀頭部からしたたつた赤ワインの滴が


股間を覗き込んで
はぁっ、はぁっ、やらあっ、超えう、ああつつ!英次が花園を見つめている間も、櫻子は腰を蠢かせ、喘ぎ続けていた。男の目前に艶やかな粘膜を晒し、誘うように収縮させる。そこにいたのは巨大企業体の令嬢ではなく、男を求めるただの女だった。それじゃ、これで仕上げといこうか。
処女消失に脅えていて本領が発揮できなかったけ

人妻ならエッチな声を聞けば聞くほど

サトリ以上に俺を気持ちよく出来るか、俺が実地で確認してやる。英次はズボンのなかから勃起したペニスを取り出し、櫻子が吐きだした愛液をすくって塗りたくった。ひいんだ、だめえっ、それはまだ…。期待と恐怖に、櫻子がわずかに身をよじる。だが彼女の肢体は心と裏腹に蠱惑的に震え、分を犯す凶器を迎えるように腰を突き出していた。さすがにお嬢様だな。発情していても、純潔を失うのは怖いか。白