奴隷のああオナニーをご覧に

人妻を抱けるという期待でもう昂っている彼の手

肛門にかけて満遍なく洗浄を進めていく
肉胴がじんじんと疼き、思わず腰がくねってしまう。夏希は相変わらず指での刺激を与え続けているのだから、ペニスが萎靡することなどあろうはずもなかった。しゃ、社長はいったい何を考えてるんだ?動揺の色を浮かべながら夏希の顔に視線を走らせた瞬間、圭佑は愕然とした。先ほどまでの怯えた表情は、明らかな変貌を見せている。
ペニスの根元の部分が女性の

ピストンの動きで指を出し入れさせるとサリナは

下がった眉尻潤んだ瞳、頬は紅色に染まり、やや肉厚の唇は妖しげに濡れ光っていた。夏希が何を考えているかわからないだけに、何とも、言えない恐怖感が押し寄せてくる。圭佑は泣き顔で許しを乞うた。社長、だめ、か、勘弁してください。許せない。ほんとに不潔だわ。こんなモノぶらさげて。
夏希はそう言いながら、肉茎をゆっくりしごきはじめる。

 

下着とは違ってカラフルというわけじゃないけど

そしてその直後、とんでもないセリフを言い放った。私をたっぷりと犯したかったんでしょ?え?そ、そんなこと?いいえ。きっとそうよ。無理やり尻コキさせたあと、パイズリさせて、顔に精液一杯かけたかったんでしょ?な、なんでそういうことになるんですかぁ。おだまりなさい。変態!
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肉棒を突き上げる度に
圭佑はそのまま後ずさりし、脱衣そう言い放つと、夏希はペニスをしごきながら迫ってくる。場の角へと追いつめられた。社長、いったいどうしちゃつたんだろう?やはりAV業界へ進む人間は、常人とはおよそかけ離れた感覚の持ち主が多いのだろうか。そう考えた刹那、圭佑は歓迎会での亜衣の言葉を思い出した。一見男勝りのように見えるけど、すごいマゾなんだから!

 

痴漢趣味はない

ギンギンに青筋の立ったおチンチンを、お尻にたっぷりと押しつけたいんでしょ?おかしい。社長、完全におかしいよぉ!淫語責めは本来、相手に快感を与える要素の高いものだが、夏希は完全に自分への快楽へとつなげているようだ。圭佑も雰囲気に乗せられ、昂奮を覚えはじめているのか、徐々に息は荒くなっていった。夏希がくるりと身体を反転させ、張りのある大きなヒップを向けてくる。大きさだけでいえば、真理子よりもひと回り小さかったが、全体的にツンと上を向き、弾けるような肌の弾力を見せていた。

フェラを開始したのだ


夏希の行為は一見年下の男の子を嬲っているように見えるが、顔つきはまるで男から荒々しい愛撫を受けているときのような切なげな表情に満ち満ちている。心に潜む願望を。YD葉に発することで、。自らの性感を高めているのかもしれない。それがなんとなくわかっても、相手が社長では、しかも童貞の毒には行動に移すことなどできるはずもなかった。おチンチンに唾を一杯かけろって言うのね。そんなこと言ってませああ。窄めた唇から透明液が滴り落ち、ペニスにねっとりとした粘液がまぶされる。
セックスで治っちゃいます