お尻を持っていき

股間は真帆の執拗な

股間に顔を埋めた
い、いや、そういう意味ではないぞ?手加減しては避けられるようだ。次は本気で行っていいか?ストレス解消に付き合ってくれるのだったよな?
え、えぇと。つうっと、前言撤回!英次の額から汗が伝い落ちた。英次は一目散に生徒会室を逃げ出した。生徒会室を飛び出して少し行った廊下で、英次は陰に引き込まれた。
その付け根にある小さな突起はクリトリスを絶えず刺激しつづけてる

肛門に埋まりこんだ

ふわりと立ちのぼる香水の匂いと、背中に当たる膨らみの感触カリカリと、英次の陰部を女の指が愛撫した。いきなり…カッと、下腹部に熱が走った。ズボンと下着越しだが、的確にペニスの裏筋を刺激され、びくんびくんと身体が震える。ここで騒ぎを起こしたら、サトリに迷惑が掛かる。そう考えると背後の人物を取り押さえられなかった。

 

尻が赤らんでくると

それに、背中に押しつけられた膨らみに、何となく覚えがあった。膨らみのサイズはサトリより上で、当たる位置は櫻子より上。英次の下半身と関わりがある女性で、その条件に当てはまる人物は一人だった。動くな、静かにしろ。私は凶器を持っているぞ。案の定、とても聞き覚えがある声がした。斉藤先生、何をやってるんですか。振り返るまでもなく、英次には静穂だと分かっていた。
ローションにまみれた指を

ペニスの先端は
彼女は正解だというように、英次の分身をギュッギュッとしごいた。ちょっと英次クンの凶器で遊んじゃおっかなって最近、英次クンとはご無沙汰だったから、思ったのよね静穂は確かに凶器を英次のズボンの上から股間のモノを掴んでいた。ああ、凶器じゃ普通は通じないわね。人質を取っているって方が正しかったカナ?人じゃないからモノ質?

 

セックスに入った

実験してるだけだから、気にしないでちょうだいな。こんなところでまさぐられて、気にしないなんて無理な話だって。ああ、それもそうね。あたしとしたことが…。そっと、静穂は手を離す。彼女は薄いフィルム状の手袋をはめていた。やっぱり、これは有効ね。ズボンと下着を着たままでも、先走り汁が滲んでたら、打ち込まれちゃうみたいだしにじパルスを静穂は手袋の人差し指の先に付いた英次の体液を、親指に擦りつける。ばちっと、一瞬だけ、指の間で何かがスパークした。

乳首が勝手に反応して快感を絞り出してしまう


まあ、取られたところで俺以外誰も興味ないモンでしょうが。少なくともあたしは、取れるものならずっと手に取ってモミモミしていたい。三賀敷さんと秋津島さんも同じだと思うケド?モミモミ、モミモミ静穂は熱心に揉み続けた。あのー、延々とまさぐるの止めてもらえます?
ペニスによって得られる気持ちよさはそうした過