人妻の生の体臭が消されてしまうことはなかった

ペニスの先が一瞬

ペニスを見つめられ
ううやばいぼくも興奮して、どうにかなりそう…。そっと顔を見る。愛香も潤んだ瞳で見つめ返してきた。拗ねた顔でもなく、くー見ているだけで胸の奥が熱く、苦しくなってくるような表情。真剣で、表情。たぶん自分も同じような顔をしてるんだろうな、と誠は思う。愛香ちゃん、なんか、いつも以上にかわいい。
乳首が尖リ勃っていた

肉棒が押し入ってきた

っ、いつから、そんなに口がうまくなったのよ…ん2怒った顔でもなそして緊張したまた恋人はびくん、と痙攣みたいに身体を震わせた。もう一度腰をまさぐると、一回だけのことで、むしろ愛香の方から誠に寄り添ってくる。でもそれは肌に当てている手のひらから、乙女の小さな小さな震えがつたわってくる。同じところをすっ、すっ、とまさぐると、愛香は誠から視線を逸らしてうつむき、なぜか目
を半分つぶったような表情になる。白い額には汗の玉が浮き始めていた。

 

男根にちゅばっとしゃぶりついている

ぴちぴちに張りつめた皮膚が手のひらに気持ちいい。あ、あの、愛香ちゃん…これ、濡れちゃうけど、もっと、さわっていいの?うなずいたのを待って、ショーツの上から股間を愛撫する。ふっくらとしたほのかな丘の上を指が這う。その下の、布地に浮かび上がった亀裂に指が触れるとどこかに消えてしまいそうな弱い声をおさななじみは上げた。びくん、と腰が跳ねた。でもそれはすぐにおさまる。
尻たぶを掴んで左右の親指で秘裂を押し広げた

マンコ押しひろげてぇんあッお
つづけてもいいんだろうと判断した誠は、まだ見たことのない愛香の性器のかたちを探るように、指先を布地の上で動かす。首や腰から泡が流れ落ちてきてショーツと誠の指を濡らした。誠これ、脱がせて!え?いいの?だ、だって!だって、入浴だもんおさななじみはこくん、とうなずいて、バススツールの上で少し腰を上げる。泡まみれのショーツの端をそっとつまんで引っ張り、太ももと膝の上を通し、足首から抜いてしまう。

 

ペニスをみるみるうちに屹立させていった

愛香ちゃんの決意はつたわってくるけど…今日はどこまでなんだろう?も、もしかしてもしかして。もしかして、のその先を考えただけで、トランクスは大きくテントを張ってしまった。布越しにびくびく震える様子まで丸わかり。今すぐバスマットの上に押し倒してしまいたい気持ちをグッと抑えて誠は尋ねた。あの愛香ちゃん、もう一回さわっていい?

女子高生が


全裸の愛香-そう思ったとたん、腰から脳天へヒリッとしたものが駆け抜けて目がくらみ、肉棒も根元から先端までこちこちに硬くなってしまった。愛香は愛香で、顔をかーっと真っ赤にさせている。ま…誠も服を脱ぎなさいよ。わたしだけなんて不公平なんだから。えい、いいの?いいも悪いもないでしょ。服がビショビショになっちゃうじゃない。1枚になって、ふたたび愛香に近寄った。Tシャツとジーンズを脱ぎ、トランクス誠もさっきから胸がドキドキし通しだ。
お尻を平手打ちし