オナニーしたんだっけ

肛門の奥に軽い痺れを感じながら

愛撫する練習は
ところで、そのちんまりした娘は何なんだ。この娘も戦うのか。は?ちんまりじゃと。ブルース·リーのようなコスプレをしおって。もち、あたいも戦うだおだお?は?どこの国の言葉だ。渋谷系ギャ»語を知らない石火が呆れたような顔をしている。いや、この娘は戦力外だ。宝剣だけを守らせておく。宝剣?鉄拐の眼が光った。八十三がちょっと洩らした倭姫剣か。霊力を秘めた神器…。これが美味しい話になる。
乳首を責め立てた後で

乳首が包まれ

五十六は、茜に刃物を持たせるつもりはない。仮に相手を倒したとしても傷害罪、下手する殺人の罪
だから、茜には11種類の熊よけスプレーを持たせる。敵が怯んだ隙に逃げ出すには有効だ。そして、茜だけが宝剣ので鑑別所送りにされる。それは避けねばならない。

 

人妻は何度も白い喉を仰け反らせた

これで忍者を倒せるわけではないが、隠し場所を知っている。それが彼女の安全弁になるはずだ。五十六はそのように考えていた。一方、茜は宝剣を隠したキャビネットの近くに二つのスプレーを用意して待機し、最後の仕上げに、あの糞女衒から奪い取ったスタンガンでやっつけてやろうと緩いノーミソで作戦を立てていた。当然、この娘は戦力外だな。石火は紺の上衣に赤いチェックのスカートを穿いた茜を見ていた。女子高の制服姿で来させたのは、五十六が、これで多少でも敵の闘争心を削ぐことができればと考えたからだ。
尻から貫いている男だけではない

フェラしてやれよ
こんな短いスカート穿いて、チャラチャラ戦ってるとパンツ丸見えじゃねぇか。石火は場違い感丸出しの茜がどうも気になるらしい。しかし、茜も二人のコスプレ男に違和感を覚えていた。特に、靠剣の話に触れたときに揺れた鉄拐の瞳に嫌な予感を覚えていたが、ツに反応してしまう。どうしてもパンあたいはな、おじちゃん。お、おじちゃん?石火は、俺はまだ三十五歳だ。

 

奴隷にならなくちゃ

五十六はいぶかしげに鉄拐を見つめた。八十三の話によると鉄拐はインドのリシ聖仙。に憧れてい羽化昇天への願望から白日昇天。同時に不老不死を求める中国の道教にも興味を示し、名乗っていると聞いていた。その男が、なぜ日本の神器に興味を示すのか。

射精してもぶっといからさああツ


と憤慨したが、茜から見れば、充分におじちゃんであり、おっさんでもあった。あたいはくノ一ざんすからね、パンツ見せるのは作戦ちゅーものなのじゃ。それに穿いているのは見せパンじゃなくて生パンじゃけんね。効果はバッチリじゃ。と豪快に笑い飛ばしていた。しかし、鉄拐にとって茜は眼中になかった。そして、五十六言った。その宝剣とやらをお見せいただけないでしょうか。宝剣を?
調教を期待してマンションまで来たことを心の底