オマンコいい

お尻を見つめながら心ゆくまで

処女だなんて信じられないわ
廊下の少し先に、保護者に身体を支えられながら歩行訓練をしている少女の姿が見えた。物心のつかぬ童女のように縮み織りの浴衣を着せられていたが、結衣とあまり変わらない年格好の少女であるお爺ちゃまア、あの子、日本人じゃあ普段から、よその患者のことは話題にしないようにと注意されていることを思い出したようあわてて言葉を呑み込んだが、ブロンドの髪に、青い目…染めているのではない。好奇心のため目が釘付けになっている。あきらかに北欧系とわかる顔立ちの美少女である。
奴隷のああオナニーをご覧に

チンポを晒してみたらいいんですよ

浴衣を着せられているため、かえって違いが際だって見えるのだった。お腹の赤ちゃんが大きく育ちすぎて難産になることを防ぐための運動という名目で、施設内を歩き回るのは、入院患者の日課である。臨月のお腹を避け、高い位置に兵児帯が結ばれているため、歩むたびに浴衣の裾が割れ、オシメカバーがチラチラとのぞいて見えている。結衣、お行儀が悪いよッ。妊婦歩行の邪魔にならないよう車椅子をわきに寄せ、孫と一緒に頭を下げた。少女特有の初々しさを秘めたまま産み月を迎えたエキゾチックな姿態は、保護者の作品そのものである。

 

中出しされセックスできる

手を引いて連れ歩く顔が、いかにもが誇らしげに見えた。
懲戒浣腸浣腸処置室の中へ入ると、車椅子に拘束された身体が恐怖に強ばった。第二浣腸室で、公開浣腸が行われている真っ最中だったのである。明るい窓辺に、カーテンで仕切られた見学席が五箇所設けられている。幸いなことに、一番中央の席が空いていた。
処女消失に脅えていて本領が発揮できなかったけ

セックス上等のヒッピーってわけじゃないし
孫を乗せた車椅子をそっと滑り入らせ、背後のカーテンを閉じた。もう一度、お浣腸をしましょうねぇ…今度が、何度目になるか、答えてごらんなさい、紀子ちゃん…。窓の上部に取り付けられたスピーカーから、生々しい声が聞こえてきた。天井も壁も真っ白に塗装された浣腸室の中央に、黒革を張った浣腸台が設置され、テカテカと光沢を帯びた飴色の塊が蠢いていた。生ゴムの手術着を着せられた少女が、うつ伏せに寝かされているのだ。

 

大陰唇に舌を這わせ

真っ赤なゴムのレオタードに白いゴムのエプロンを着けた看護師が、と叩いた少女のお尻をピシャリ黒い革ベルトを幾本も掛けられ、浣腸台に拘束されている少女が、淀みながら答えた。脅されながら無理やり言わされていることが、見学席にまで伝わってきた。紀子ちゃんの大好きなお浣腸をしましょうねぇ。素直に言えたから、今度のお薬は、二百シーシーねぇ。白いゴムのエプロンに、MEI。と名前をプリントした看護師が、薬液の入ったガラス浣腸器を手に取った。

股間に手を差し入れ


腹這いになり両足を下へ下げるジャックナイフの体位よりも、もっとお尻を上に向けた膝肘位に似た辛い姿勢である全身を薄い生ゴムで包まれている患者が、辛そうに答えた。呼吸を妨げないように、口と鼻の部分が開口していたが、飴色の手術着はレオタードのようにピッチリと肌に吸い付いているのだった。術野に当たる股間がくり抜かれているため、無影灯の下に剥き卵を思わせるお尻が揺れているそうよう、紀子ちゃんもそろそろお浣腸が好きになってもいい頃ねぇ。さあ、おネダリをしてごらんなさい。
クリトリスに叩きつけた