乳首が尖リ勃っていた

下半身を服の上から触りまくった

熟女の乳房から母乳が出るわけがないのだが
真後ろに立った浩平はバスタブの淵に置いてあったローションを手に取った。蓋を開け握りしめて左の手の平にたっぷり出した。一旦、蓋をあけたままチュブを淵に戻した舞子の尻が欲しがるように目の前で左右に揺れた。ているようだった。皺穴の中の赤い粘膜も誘っ右手の中指でローションを掬いあげ、それをアヌスの洞に塗りつける。それを何回か繰り返し、ローションがはみ出るまでになったら、入口の周囲にも満遍なく塗りつけていった。
クリトリスを噛み続けたりした

肉棒をねじ込まれる

そして、左手に残っているローションは剛棒全体にまぶした。これで舞子の直腸を傷つけることはなくなった。浩平はペニスの先端を皺穴の中心に狙い定めた。舞子のそこは小指の太さほどの径で口を開け待ち構えているそこへあてがい。ジワジワと剛直を押し込む。先端の一番太い部分。

 

奴隷になれって言われて結局

赤銅色に輝くカリがニュルッと初めの抵抗をしのぎ潜り込んでいった。ローションのおかげでいたってスムーズだ。一旦、皺穴が最大の物を受け入れてしまうと、入口の締め付けは急に緩くなった。舞子のアヌスは従順だ。かなりアヌスで遊んでいたことがわかるああいってきたのね。舞子が振り向きながら訊いた。もっと深く挿れて浩平は舞子と視線を交わし頷いた。
肉棒とそれを

処女ではなくなったぁそこを丁寧に洗いました
·久しぶりに良い感じなの、お尻が喜んでいるの。と舞
もったいなかったね。何年もしていなかったなんて。そう応えて、要望通り深みに潜っていった。ヌルヌルと滑る。浩平はズンズン奥へ進む。やがて行き着く果てのないぬかるみに全てがおさまった。浩平の恥骨と舞子の尻とがぶつかり、これ以上押し込むことはできなくなった。

 

愛撫を受けると愛液の分泌は驚くほどで

あっ、真横から正也のビデオカメラが二人の痴情を写す。舞子自身が尻ポタを左右に裂いていた。だから、挿入部は見事にカメラに晒され、出入りがくっきりファインダに映り込んでいた。アヌスの粘膜は蜜を出すことはない。ピストンの動きが早まるとローショーンが奥へ奥へと逃げ込み、カリより手前の部分は掻き出されてしまう。

肉棒を咥ぇこんだ


さらに数センチ中すると舞子の両手が自分の尻を左右から掴み。へ入り込むああ、いいああ。ゆっくり沼を探るように。舞子の願いを聞いて、浩平は腰を前後しだす。いいわ、こんなに良かったなんて。もっと感じてみたい?浩平が訊いた。浩平は前後するスピードを上げた。いいもっと早く動いて。
チンチンを扱きながら靖史の