お尻を平手打ちし

尻に注入を始めた

アナルがすぼまって
きっと疲れているせいでハイになっているのよ、頭の中が。うん、そうかもしれない。でも、何だか静江先生にしゃぶられている気がしてしまうのは何故かしら。それは、簡単。あなたがあの人に興味があるからよ。仁美は、何も言わなかった。早苗は構わず舐め続けたが、程なくして仁美は、すやすやと寝息を立てて眠り始めてしまった。寝息は、直ぐに鼾に変わった。早苗は、何だか可笑しくなって、眠りに落ちた仁美の無防備な全裸姿の前で、一人噴出してしまった。
可愛い人。
チンチンを扱きながら靖史の

下半身にひろがって

そう言って仁美の身体にタオルケットを掛けた早苗は、早苗と仁美の計画とは、一言でいうと、二人の性生活を繋ぎ合わせることだった。早苗は夫とはセックスレスだが、亮太と寝ている。そして彼の妻である静江とも関係がある。仁美は早苗と付き合いながらも元彼の靖史とも関係がある。この二人のコネクションを統合することが彼女たちの計画なのだ。

 

尻をしてるんだ

靖史が静江と、仁美は亮太や静江と、そして早苗は靖史を、それぞれが、それぞれの相手をスワップして楽しむ、または、全員で入り乱れて同時に楽しむ。それが、二人の計画だった。最初は、まず靖史を誘って早苗と仁美と一緒に3Pをするというのが第一段階だった筈なのだが、それを実行に移す前に、一昨日の合同居残りレッスンという思っていもいないチャンスに恵まれたのだ。早苗にとっては渡りに舟だったのだが、若い仁美は想定外の成り行きに多少気後れしてしまったらしく、結局あのような結果になってしまったしかし、翌日には靖史は静江と寝た。そして、成果を上げた靖史を仁美が欲しがった。更にその翌日には、自分がその仁美と一緒に夜を過している。
お尻を平手打ちし

拘束するだけではなく
早苗の目の前で色とりどりの歯車が動き始めていた。もう誰にもそれを止めることはできない筈だ裸のはま寝込んでしまった仁美をベッドに残し、早苗は隣のキッチンに移動した。ものが飲みたかった。冷蔵庫の上にハーパーの飲みかけの瓶があった何か強い早苗はキッチンのテーブルに腰掛けて、ロックグラスに注いだ琥珀色の液体を舐めるようにゆっくりと飲み下していった。グラスの中の氷がチリンという音を出す以外に、部屋は静まり返っていて、ずっと離れた場所から仁美の微かな寝息が聞こえた。何か気持ちを落ち着かせる音楽が欲しいところだったが、仁美を起したくなかったので、それは我慢するしかなかっさっきまで仁美のヴァギナから滲み出る愛液を啜っていた早苗、今は昂ぶった気持ちを沈めるためにバーボンの甘く焼けるような感覚を舌の上で転がしながら、考えに耽っている。

 

チンポ亀頭が

美奈は、幼い頃からバレエをやってきた子で、社交ダンスは初心者だったが、みるみる上達して入学から半年も過ぎた頃には、殆どの先輩たちよりも上手く踊れるようになっていた。何事も基礎がしっかりしているというのは、素晴らしいことなのだ。彼女は、直ぐに各部員から一目置かれる存在になった。男性部員の中には、なかなか美奈の相手が勤まる者はおらず、何故か早苗がよく彼女の相手をさせられた。早苗にしても、他の部員同様特別な技量の持ち主という訳ではなかった。

下半身を投げ出した武彦の巨大なテントに


自分は一体いつから男も女も愛せるようになったのだろうもともと若い頃から可愛らしい女の子には、興味や憧れを抱くタイプだったと思う。女友達もまずは外見から選んできたような気がする。平凡な男たちのことを考えるよりも、美しい女性について思いを馳せるのが断然性に合っている憧れを具体的に実践に移したのは大学時代のことだった。相手は、早苗や静江が所属していたダンス部の後輩だった。彼女の名前は、松浦美奈。静江が卒業した後に入れ違いで入学してきた新入生だった。
肉棒とそれを