クリトリスあたりから身体を浸食していく

マンコもっとキュンキュンしちゃうぅぅっ

股間から湧きあがった
ペニスからつけ根にかけて甘ったるい痺れが走る。さらには腰骨や尾てい骨のあたりにまでピリピリ、ピリピリ、と淡い痙攣のような痺れが広がり始めていた。オナニーはよくするのかなぁ?そ、そんなこと、言えません、なつさん…。けいれん
恥ずかしがらなくてもいいんだわん。若い男の子はどんどんオナニーで抜いて、次々につくった方が、強い精子ができるんだよっ。
膣に挿入する

ペニスと同じくらい私にはかなんの

元気な精子をなつの言っていることなどほとんど耳に入ってこなかった。な、なんだ…こんなの初めてだ…。普通に自分でペニスをしごいてサッと出してそれで終わりにしてしまう、いつもの誠のオナニーでは得られない快感だった。下腹部や腰骨のあたりどころの話ではない。胸も肛門のあたりも同時に、きゅん、と切なく疼いた。

 

人妻にも劣らない

よくわからないけど…ひょっとして女の人がイク感じって、こういうのに近いのかな…いや、まだぼくはイッてないけど。うふとそんなことも思ったが。もの思いはすぐに途切れた。うーん、まだ大きくなりそうよね。そうですね!、先生。麻友美となつはそんなことを言うのだ…。いいえっ!これ限界ですよ!早く測ってください!出しちゃう前に-とはさすがに言えない。
下着姿になった彼女は

ピストン運動ではないそれ以外のやり方について
童顔ナースは何を思ったか、肉棒のつけ根のその--陰毛をまさぐり始めたわわわ、何を…。野蛮に生やしてるんだねえー。男らしいんだわん。ま、まさか、毛をまさぐられるだけでも、こんなに感じちゃうだなんて…知らなかった!ペニスを手コキされるのとはまた違った刺激だった。際あたりの皮膚はやはり敏感だった!

 

股間に手を伸ばしながら訊ねた

病院内全体にはほどよくエアコンが効いているはず。それは麻友美のこの診察室も同じのはず。なのに、なんだか蒸し暑く感じられてならない。いやー麻友美もなっも文字通り涼しい顔をしているのだから、けのようだった。暑さを感じているのは誠だ開襟シャツの下に着ているシャツの胸やお腹のあたりはべとべとに濡れているし、あたりも肌にぺったりと張りついてしまって、気持ちが悪い。そろそろいいかしら…。背中の

セックスしている前でそれでも命令に興奮してし


直接攻撃ではないものの、陰毛の生えあたふたする誠に、女医はやさしくアドバイスしてくる。慣れておいても損はないわよ。将来何かで入院して手術を受けることにならないとも限らないでしょう?お腹を切る前には剃毛するわよ。その時にいちいちおっきしてたら恥ずかしいでしよう!そおそお。その時のためのオーんしゅう。そ、そんな…。て、もう未体験の刺激のせいで、誠はもう全身にびっしょりと汗をかいていた。
亀頭で喉の奥を擦っている