チンポをわたしのスケベ

尻に触っては黄色い声を上げさせている

下半身は冬美が押さえつけて夏美には、いつもおチンチンをいじくられてたんだっけ。もし今、そんなことをされたら…あっ、いけない。勃起はタオルの前部分その光景を妄想しただけで、ペニスがグングンと体積を増していき、を派手に盛り上がらせていった。またぁ。やばい、どうしよう。ええい、鎮まれつ!芳彦は両手で股間を押さえ込んだもののそう思っても、一度火のついた性欲は鎮火しない。次の瞬間、ひゃあ。という大きな悲鳴をあげた。

お尻が赦しを請うようにクナクナと揺れた

突然夏美が、腰に巻いていたタオルを取り外してしまったのである。な、何を?あら?だって、お尻だってちゃんと洗わなきゃ汚いでしょ。そう言いながら、夏美はタオルで芳彦の臀部を擦り上げていった。柔らかい布地が尻朶を往復するたびに、その感触が快感電流へと変わり、前面のほうへと響いてくるだめだ、だめだ。全然収まらないよ!エッチのしかたも超やらしーしアタシのおっぱい

女子高生のような笑みだった

下着姿になった彼女はついに夏美の口から無ギュッと瞼を閉じ、唇まで噛み締めたものの、まったく効果がなく、情とも思える言葉が放たれた。さあ、前を向いて。えっ?いい、いいよ!前は自分で洗えるから!何を恥ずかしがってんのよ。ちゃんと手で隠してるんでしょ?上方から亀頭と肉胴冗談ではない。今や隆々と屹立した逸物は手のひらでは収まりきらず、の一部をはみ出させているのである。今すぐ逃げなきゃっ!

人妻と浮気をするなんて隅に置けないわね

セックスより
そう決心した刹那、芳彦は自身の腰に夏美の両手が添えられた感触を覚えた。引に振り向かせようとしているようだ。ちょっと待って!どうやら、強思わず両足を踏ん張った芳彦だったが、タイルの上に落ちていた泡が足裏に付着していたせいか、身体は自分の意思とは無関係に、その場でくるりと回転した。心の中で驚愕の悲鳴をあげるも、うに曝け出されている。剛直と化したペニスの先端は、夏美の顔を突き刺すかのよ芳彦は顔を真っ赤にさせ、慌ててその場にしゃがみ込んだ。
奴隷にすることには成功したが

クンニをやめると

夏美は目を大きく見開き、愕然とした表情を浮かべている。そしてやや眉根を寄せながら怒ったような口調で言い放った。ちゃんと立って。
もう。勘弁してよぉ!聞こえなかった?ちゃんと立ってって言ったの。でしょ!そのままじゃ、いつまで経っても洗えない夏美は目尻を吊り上げ、キッと見据えてくるこの表情を見せたときの夏美は凄まじい怒りを覚えているときで、決まってこのあとは平手が飛ぶか、足蹴りを見舞わせることが常となっていたのだ。くそっ…もうどうにでもなれ芳彦は覚悟を決めると、ゆっくりと立ち上がった。

乳首はブラジャーのカップの中で揉みくちゃにさ

ペニスは大量の唾液に塗れろか
勃起はいまだ両手からはみ出している。あまりの羞恥から、火がついたように全身がカッと熱くなる夏美は急に無口になり、再びタオルにシャンプー液をまぶすと、芳彦の足や胸、腕を泡立たせていった。夏美の顔からは、先ほど見せた険しさは消えている。笑っているわけでもなく、さりとて怒っているわけでもなく、唇を真一文字に引き結んでおり、その表情からは彼女の真意までは計れない。いったい、どういうつもりなんだろう。