痴漢なんて捕まえていたはずだ

射精した-

股間に近づけているその顔をしかし、少女の身体は正直でした。差し込む光に浮かび上がる白い桃割れからは、溢れる秘蜜が溢れてきたのです。キュキュと反射的に脚を締め付けてしまったせいで、太ももの方まで掌ほどの広さで濡らしてしまっていました。明かしてはいけない女。の秘密と、オンナとして反応してしまった少女の羞恥。今、私にできることは、これしかありません。

愛撫されて昂奮が高まると

かけ声も勇ましく、私は手を振りかざします。よし、こ、これで、どうだ!ピシャン!六回目の打擲既に私自身も高まりきつていました。まるで全てを見通しているかのようにこすりつけられる少女の腹がこすりつける動きを見せて、オトコの暴発を呼び起こします。あうっ!射精を受け止めたかのような少女のひっつめた悲鳴は、ドクドクと射精する私の快楽を数倍にもしていたかもしれません。乳首がいつのまにか固く尖り始めている

ペニスの延長方向に行ったり来たりさせる

射精を促してくるは打ち下ろした手で白い尻をギュッと押さえつけたまま、白い腹に長々とした射精を続けていたのでした。ハア、ハア、ハア、二人の荒い息が、部屋の中に聞こえる全てです。不思議なのは、射精してしまった私だけでなく、少女もまた、なにかを達成したような奇妙な満足感を漂わせたことでした。恐らく、腹肉に押しつけられた怒張が、射精してしまったことは、少女も分かっているはずです。いくら幼くても、この年頃ともなれば、犬猫でも見て、オトコがどうなるかくらいは知っているはずなのです。

ピストン運動よりも効果的かもしれないわけです

クンニにめろめろになっていたが
柔らかな腹にくっついていた怒張の感触に、少女は明らかに気付いていたはず。そしていま布地をじっとりと濡らして、さっきまでカチカチだったモノから力が抜けてしまったことも。たった一枚しかない布地では、男の汁をとどめておくことなどできません。少女の肌は、しみ出した精液に直に触れ、そのぬるっとした感触を知ってしまったはずなのです。むしろ、その感触について何も言わないのが、逆に、全てに気付いている証拠でした。帯をして良いよ。
セックスの奴隷にふさわしい淫乱なお姉様

オナニー以上の快感を無意識のうちに身体は予想

膝の上でうつぶせのまま、着物をあわせようと手を入れた少女は、わってから、何事もなかったように、帯を身体に回します。確かめた?一瞬だけ、手の角度が変それは己の腹を濡らしたものの正体を確かめるように指先で触れたのに間違いありません。触れれば、雨水も面腰にしみ出したスペルマの感触がヌルヌルとしてはずですしかし、裾を下ろし終わった少女は、一言も、ヌルヌルについては触れません。ただ、膝から降りるときに、その目は、確かにビショビショになったド履きを見ただけです。の色香を含んだ視線だと感じたのは、私の思い上がりだったかもしれませんその分、私は裾を直さぬまま、少女が、きちんと座るのを待ちます。

乳首をいやらしく突起させていた

チンポを弄ばれる
お手前、ありがとうございました。丁寧に辞儀をする刹那、その目は、確かに下履き一つ丸出しで、その中央をドロドロに濡らしたままの股間を見たのは確かです。そして、少女が下がる時に、私も見たのです。それは、さっき腹を拭ったはずの右手を大事
そうに丸めている姿でした。
第六話風呂場にて