亀頭で喉の奥を擦っている

処女特有の引っかかりがカリを刺激する

フェラされている人間にほら、そこの男子にガン見されてるよ。出雲君
の恥ずかしい線を。その指摘に恥ずかしさが増してくるそんな俺の心情を察しているのか、プリーツスカートの裾を捲り上げるように太ももを撫でてきた美味しそうな太ももしちゃつて、うんツー!嫌らしい身体ね。股の内側、見られてるわよ。こいつ、的確にこの身体の弱いポイントを突いてきやがる。こ、あ、あはんう男の身体を使っているとは言え、羞恥と快楽と言う絶え間ない刺激に翻弄され、アソー。

尻の柔らかさが少女のそれであることは

その愛撫は繊細で可憐に俺をいい声で鳴かせてくれる。俺の身体は女としての本能に目覚めていく。や、やめろ!力なく訴えるも、聞く耳を持たないいずみの責め苦が続く。い、いずみ?攻めていたいずみの手が不意に止ほる何事かと戸惑いつつも次に来る行為に対して身構えていると、再びいずみの両の手は俺のバストへと向けられた。また胸を揉まれるのかと思いきや、ネクタイに隠されていたブラウスの合わせ目、その指の向けられた先は違っていたボタンが次々に外されていく。みんな、見て見て!膣壁に摩擦する自分でも腰をくねくねと動かして

射精してねくあッ好きなところにぶつかけてぇッ

先生のチンポ出雲君のブラジャー、解放された胸元。きゃ、きゃあ反射的に黄色い悲鳴を上げては胸を押さえ蹲る。あらあら、結構可愛い反応見せてくれるじゃない。出雲君もいっぱしな女の子ね。その指摘にぐうの音も出なくなる。何て言うかこの身体、今まで以上にしっくりするのだ。

尻を突き上げたますます男の動きが激しくなって

オッパイも揉んでみろ
それこそ、自然と女っぽい気持ちを抱けるように。はい、はい、出雲君。その可愛らしいブラをみんなに見て貰おうね。後ろで手を押さえつけられる形で立ち上がらされた。遠巻きに見られている視線を感じ、今にも逃げ出したい気分だ。そんな俺の心を知ってか知らずか、いずみの虐めが続く。
熟女は童貞の少年に

尻に力を入れて防ごうとしているのでしょうが

胸を覆っていたブラジャーのカップを上にずらされ、二つの乳房がこぼれた。そんなさらけ出しの胸を外気がくすぐる。集まる視線を強く感じ、自然と乳首が勃っていくのが解る。い、いずみ!お前!どうしてこんな嬲る真似をするんだよ?いずみは涼しげな笑みを浮かべてどこ吹く風だ。

オナニー説を流さないわけにはいきません

オマンコのなかに入れてるみたいに気持ちがいい
涙を浮かべた瞳で睨み付けるも、ひゃん?剥き出しの乳房を擽るように揉まれ、上擦った嬌声がこぼれる。優しくも力強く、その膨らみを愛でるように触れてくる無骨な男の手。いい加減、止めろって!セックスするならさっさと済ませれば良いだろ!ん!、それは止めた方がいいと思うよ?