先生のチンポ

尻を鞭で一打ちしてひざまずかせた

射精まで導けたという経験はなかったしもちろん、ずっと遠い場所でおきた事件が、屋敷の中の少女と関係があるとは思ってもいないが、名前を付けることによって身近に感じ、親近感が増してくるから不思議である。パソコン画面に映る結花は、食事の時も両手の自由を奪われたままである。正面にテーブルを取り付けたベビーチェアーそっくりの椅子に座らされ、立ち上がることができないようにベルトで手も足も拘束されているのだった。乳児のように涎掛けを付けた結花に用意されたものは、歯の生えそろわない乳児に与えるようなトロトロの離乳食である。食器も、原色の絵の具で動物や花を描いた幼児用のものが使われているのだった。

挿入され悶え狂った絶頂の記憶が

柄に動物のフィギュアを取り付けたスプーンを握っているのは、幼児をあやすような笑みを浮かべた老人である。スプーンですくった離乳食にフーフーと息を吹きかけ、冷ましてから与える様子は、本物の赤ん坊に食事の世話をする仕草そのままである。一さじ食べさすごとに上手にできたといって誉めたり、こぼすとタオルで口元をぬぐってやったりしながら時間をかけて介助を続けていくのだった。あまりの屈辱に、駄々つ子のようにおムズカリを始めた結花を待っていたのは、口移しによる食事である。離乳食を口に含んでクチャクチャと咀嚼をした老人が、キスをするときのように覆い被さっていく様子をカメラが克明に捉えていた。拘束用のベルトなのである市役所に勤める友人の

セックスしても舞子は痛みを感じないはずだ

オマンコ濡らしてやがったのかだが、思春期の少女にとって一番恥ずかしいのは、やはりほ乳ビンによる授乳のようである白いミルクの入った容器を目の前にして、どうしてもゴムの乳首を含もうとしないのだ。すると、拒み続ける結花の前に、イチジク浣腸が用意された。どうやら、浣腸をすると脅しているようだった。イチジクの細長い嘴管をつまんだ老人が、目の前で振り子のように揺すりながら、ミルクを飲むように諭している。
浣腸のあとに待ち受けている辛い排泄管理のことを思うと、れても抗い続けることはできまい。

ピストン運動をはじめました

巨乳になっていたじゃない
どんなに理不尽な行為を強いらやがて、何もかもあきらめたようにほ乳ビンを吸い始めたのだった。中庭ゆえ外から覗かれる心配はないと、安心しきっているのであろう。薄暮の時間帯に撮影を試みたとき、まだ遮光カーテンは引かれておらず、レースのカーテンのみであった。ガラス戸と薄いカーテンを通しての画像であるため、影絵のようなシルエットになりがちではあったが、明るい室内の様子があるていど見て取れる縁側に坐った老人は、少女と夜の庭を見つめているのであろうか。老人の膝に、向き合うようにして抱かれた少女が坐っているのだった。
尻肉の弾力を楽しみながら

膣圧の数値もちゃんと測りたいし

少女の背中に見える不思議な盛り上がり…どの写真にも写っている。やはり少女は、一日中縛られたまま監禁されているのだった。十二枚の写真は、どれも似たような映像ばかりである。撮影時間は、の間に二人は、ほとんど身動きもせずに抱き合っていたことになる。十分ほどだったが、そパソコンの画面に、サムネイル風に縮小して並べてみると、いる少女の脚が上下していることに気づいた。

処女のオンナの子が味わう最高の気持ちよさを

射精してください
老人の胴を挟み込むようにしてまるで、老人が、腰を揺すり立て、同士のような行為である。小柄な少女の身体を上下させているのだ。睦み合う恋人もしかして…描画ソフトを使って、シルエットのように写る画像に老人と少女の骨盤の位置を描いてみると、腰の動きがはっきりと浮かび上がった。向き合う姿勢で抱き合う男女が股間を微妙に押しつけたり離したりを繰り返しているのだ。まさか、この老人がいたいけな少写真の姿勢を見れば見るほど、茶臼の体位を連想させる。